プラス少額短期保険

お問合せはお電話0120-786-765 まで、平日9:00-18:00 年末年始を除く、で承ります。 お問合せはお電話0120-786-765 まで、平日9:00-18:00 年末年始を除く、で承ります。

ところで、この保険知ってますか?

差額ベット代保険。

入院することになったけど、大部屋は感染症が心配。個室が良いけど料金が高そう。快適な環境でストレスなく療養したい。 入院することになったけど、大部屋は感染症が心配。個室が良いけど料金が高そう。快適な環境でストレスなく療養したい。

差額ベッド代保険なら安心。


差額ベッド代の実費負担分を
1日最高2万円/1保険期間で80万円まで補償!


満20歳から89歳までお申し込みでき、お手頃な保険料を実現!


入院時にかかる「差額ベッド代」とは

差額ベッド代を要する病室は 「特別療養環境室」といい、
病床数4床以下 一定の面積 プライバシーの確保
の施設等を備えた病室で、
特別料金(差額ベッド代)がかかります。

健康保険適用の範囲外・高額療養費制度の対象外となり全額自己負担となります。

基本的に、「特別療養環境室」の利用を希望・同意した入院時にかかる費用です。

差額ベッド代がかからないケースは、患者の不同意、病院側や治療上の都合の場合等です。

特別療養環境室って
どんな部屋?

  1. 1一病室の病床数が4床以下
  2. 2病室の面積が1人当たり
    6.4平方メートル以上
  3. 3病床ごとのプライバシーを
    確保するための設備がある
  4. 4個人用の私物収納設備・照明、
    小机等及び椅子などの設備がある

1日の差額ベッド代は
いくらかかるもの?

1日あたり差額ベッド代 × 入院日数の費用負担が発生します。 部屋別の平均は、一人部屋が8,018円、二人部屋が3,044円、三人部屋が2,812円、四人部屋が2,562円。一人部屋は複数人部屋の2倍以上!
厚生労働省・中央社会保険医療協議会「主な選定療養に係る報告状況」(令和2年9月)に基づき作成

 実際の保険料は?

 生年月日・性別を入力するだけ!

個室を選ぶメリット


							・入浴施設やトイレを完備
							・寝心地のいい寝具
							・自宅での生活に近い
							・プライバシーが保てる
							・他の患者さんを気にせず面会ができる
							・電話が使いやすい
							・仕事をする上で便利
						
							・入浴施設やトイレを完備
							・寝心地のいい寝具
							・自宅での生活に近い
							・プライバシーが保てる
							・他の患者さんを気にせず面会ができる
							・電話が使いやすい
							・仕事をする上で便利

※稲川沙智・他、
「特別病室入院患者の療養生活への期待と満足の関係について」
『国立看護大学校研究紀要』第11巻第1号2012年より抜粋

差額ベッド代保険に加入すると、個室利用も安くて安心!

保障内容

自己負担した差額ベッド代の実費負担分を
1日最高2万円/1保険期間80万円
を上限として補償!※1

保険契約期間中に被保険者が入院し
差額ベッド費用※2を負担した場合に、
差額ベッド費用保険金をお支払いし、
被保険者の方の経済的負担を軽減します。

※1 1回の入院については、入院日数30日を限度とします。なお、1保険期間における差額ベッド費用保険金の支払金額は、
80万円を限度とします。

※2 「差額ベッド費用」とは、選定療養に定める特別の療養環境の提供にあたるベッドまたは病室の使用料をいいます。

満20歳から89歳まで※3お申し込みでき、
お手頃な保険料を実現!

入院日数に限度(1入院30日限度)
を設けることで、
保険料を抑えています。
約87%の入院は限度日数内におさまります。

厚生労働省「平成29年患者調査」 ※3 満90歳に達した時から最初に迎える年単位の契約応当日の前日が最終保険期間満了の日となります。

もっと詳しく知りたい方、じっくり検討したい方へ

  • お電話での資料請求・お問い合わせは0120-786-765まで。平日9:00~18:00(※年末年始を除く)お電話での資料請求・お問い合わせは0120-786-765まで。平日9:00~18:00(※年末年始を除く)
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お電話はこちらまで 0120-786-765 平日の9:00~18:00まで(年末年始は除きます。)

<引受少額短期保険会社>
プラス少額短期保険株式会社
東京都新宿区新宿五丁目17番18号
<少額短期保険募集人について>
プラス少額短期保険の少額短期保険募集人は、お客様とプラス少額短期保険との保険契約締結の媒介を行う者で、保険契約締結の代理権、告知受領権及び保険料受領権はありません。
保険契約は、お客様からの保険契約のお申込みに対してプラス少額短期保険が承諾したときに有効に成立します。